Our Signature Stripe Balloon Takes Its Sophomore Flight

Our Signature Stripe Balloon Takes Its Sophomore Flight   壮大なモハーベ砂漠を背景に、数人の友人たちを乗せて、シグネチャーストライプの気球が再び空へと舞い上がります

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気球には、シグネチャーストライプコレクションに込められたもうひとつのテーマである、“クラフトマンシップ”のメッセージが込められています。高さ22.6mの気球は、英国に残る気球を製作する工房のひとつで、シグネチャーストライプのアイテムと同じく、熟練した職人たちによる丹念な手作業で作られました。

今回の気球の旅の始まりは、ネバダ州のモハーベ砂漠です。明るいネオンが輝くラスベガスから車で約1時間、思わず圧倒されるような美しさと静寂に包まれたこの場所は、2度目のフライトの舞台にぴったりです。

でも、冒険を共にする仲間がいなければ、気球の旅の素晴らしさは半減してしまうことでしょう。そこで今回の旅には、アーティストの@jamesacai、モデルの@dougiejoseph、スタイリストの@filis_pina(Sandra Heinrich Sauceda)を招待しました。

「気球の打ち上げは、とても素敵な初めての経験でした・・・喜びと力が湧いてくるのを感じ、最も美しい方法で楽しさを味わいました・・・一番印象的だったのは、生き生きとした気持ちになり、自分の中にある子供のような純粋な部分と繋がるのを感じられたことです」

 

@JAMESACAI

「この体験に参加したことで、素敵な人々に出会うことができました。まさに唯一無二の体験でした。楽しく冒険的で、旅の始まりから終わりまでのすべてが素晴らしかったです」

 

@FILIS_PINA

「今回の撮影で一番気に入ったのは、間違いなくそのロケーションです。ラスベガスは初めてでしたが、砂漠の真ん中に連れて行かれ、到着したときに起こった嵐を直接体験できたのは、とてもマジカルでした」

 

@DOUGIEJOSEPH

「シンプルでありながら丁寧に作られた、仕立ての良いポール・スミスのシグネチャーストライプのアイテムは、モダンクラシックと呼ぶにふさわしいです。このような通気性の良い素材に身を包むと、いつになく自由な気分になれます」

 

@JAMESACAI

「シグネチャーストライプを身にまとって、とてもシックで上品な気分になりました。まさにシグネチャールックです」

 

@FILIS_PINA

「シグネチャーストライプを身に着けるのはとても気分が良いです。ポール・スミスというブランドにとってこのストライプは欠かせない存在でしょう。ポール・スミスといえば、すぐにシグネチャーストライプを思い浮かべます」

 

@DOUGIEJOSEPH