
AUTUMN/WINTER '21
Modern Working Wardrobe
着心地が良くカジュアル、そして現代的なカット。英国の伝統的なスーツにひねりを効かせ、新しい暮らし方や仕事のスタイルに寄り添いデザインされた汎用性の高いテーラリングです。
2021年秋冬シーズンのポール・スミスのテーラリングは、新しい仕事習慣を考慮し、リラックスした快適な作りでありながら、スーツならではのエレガンスも兼ね備えています。フォーマルなスーツとカジュアルな日常着との中間にあるアイテムとして、実用的なデザインのジャケットとトラウザーズのセットアップにはテーラリング生地を用いています。
コート、スポーツウェアのディテールを取り入れたテーラリング、ストライプのニットなど、ポール・スミスのクラシックなアイテムは、シティで働く会計士、大学で法律を学ぶ学生、長時間働くシェフなど、さまざまな働く人々のワードローブのキーアイテムとして活躍します。


このキャンペーンでは、さまざまな職業人や学生たちを起用し、彼らの仕事や日常のワードローブに2021年秋冬コレクションのキーアイテムがどのように取り入れられるかを紹介するとともに、装い方や服が与える影響について考察します。
オフィスに来て行く服とは?
ベン・ウォーレン(会計士)


自分に合ったスーツのスタイリングとは?


スマートかつ実用的な装いとは?
エド・ウィルソン(シェフ)

スタイリッシュな人とは?
マックス・ハリソン(レストラン給仕長)

初めてのスーツはいつ購入する?
フィンリー&ラッド・リチャーズ(学生)
「ポール・スミスのスーツはディテールにすごくこだわりがあり、そこに遊び心が入っているところが粋でかっこいいと思う。クライアントに会うときにはジャケットを羽織って行きます。」
「カジュアルに着ることができて体に合うジャケットは、無理がなくて気持ちいい。堅苦しくなく気楽で心地よい服が理想です。コーデュロイはトラディショナルでタフなのに優雅でもある素材だと思う。」
早津 毅(建築家)
「ポール・スミスのスーツはディテールにすごくこだわりがあり、そこに遊び心が入っているところが粋でかっこいいと思う。クライアントに会うときにはジャケットを羽織って行きます。」
「カジュアルに着ることができて体に合うジャケットは、無理がなくて気持ちいい。堅苦しくなく気楽で心地よい服が理想です。コーデュロイはトラディショナルでタフなのに優雅でもある素材だと思う。」
早津 毅(建築家)








