Paul Smith + Lee®

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50年以上の時を経て、Leeのクラシックなワークウェアをポール・スミスならではのスタイルで再解釈した限定コラボレーションコレクション、Paul Smith + Lee®を実現できたことをとても嬉しく思います。今回、ブランドと親交のある6人の友人たち — 2人のミュージシャンとフォトグラファー、ダンサー、画家、弁護士 — に実際にコレクションアイテムを着用してもらいました。

ロンドン生まれの歌手、ラッパー、ギタリスト

 Hak

 

Hakは、コレクションの中でも注目アイテムであるヴィンテージスタイルのレイルロードジャケットをシンプルに着用。ピンストライプデニムで仕立てられたジャケットは、ワークウェアのシルエットと意外性のある生地の組み合わせで、コラボレーションの遊び心あるアプローチを絶妙に体現しています。

人権派弁護士

 Henry

 

Henryが着こなすのは、レーザープリントでフローラルモチーフをあしらったオーバーダイ加工のウエスタンシャツと、ウォッシュドデニムのジーンズ。インナーには白のグラフィックTシャツをチョイスしルックを完成させています。

クラシックバレエを学んだダンサー

 Deneille

 

Deneilleはピンストライプデニムのチョアジャケットの下にフローラルジャカードデニムのノーカラージャケットを合わせたレイヤードスタイル。どちらのアイテムもLeeのワークウェアの系譜と、ポール・スミスのデザイン哲学「ひねりのあるクラシック」との融合を感じさせます。

ニューヨークで活動する画家、作家

 Emil

 

実用的で控えめなEmilのルックは、ダークデニムに白いTシャツのコントラストで、コレクションの無骨なシンプルさを示しています。

エレクトロニック・ミュージシャン、モデル

 Suren

 

Surenはコラボレーションのあらゆる側面を取り入れたレイヤード・ルックで。ピンストライプデニムのレイルロードジャケットをクォータージップのスウェットの上に羽織り、その下に襟付きシャツを着ています。

フォトグラファー、ヴィンテージコレクター

 Eddie

 

EddieはLeeの最もアイコニックなデザインのひとつ、ストームライダーを着用。シグネチャーストライプのブランケットのライニングあしらわれ、ポール・スミスならではのひねりが感じられるアイテムです。